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BREEZ Book W11

動画でわかる製品説明

BREEZ Book W11の各部説明をビデオで解説します。

BREEZ Book W11 2in1タブレットノートパソコン 各部説明

 

よくあるご質問

BREEZ Book W11のご利用方法など、よくあるご質問にお答えします。

Windows 10 Home(64bit) 日本語版を搭載しています。
Microsoft Office はプリインストールされていません。
Windows 10版 Office Mobile(Word・Excel・Powerpoint)がMicrosoftから配布されています。無料で入手できますが、保存など全機能をご利用になるにはOffice 365の加入が必要です。
BREEZ Book W11(x5-Z8300)に搭載されているAtom「Cherry Trail」シリーズは、Microsoft社のSurface 3(x7-Z8700)などにも採用されており、最新のCoreシリーズには劣りますが、旧世代のi3/i5CoreやCeleronと比べても、CPUベンチマーク値で優っています。Atomなので限定的な使い方に限られるのではという印象をお持ちになるかもしれませんが、実際は普通のノートPCに遜色ない性能を持っています。
eMMC 32 GB(システムインストール後の容量:約16GB)です。
SDXC 128GBまで対応しています。
メモリの増設はできません。
0%→100%まで、約5時間です。
本体のバッテリー寿命は、満充放電を繰り返した場合、約300回です。 
約7.6時間です。
※ バッテリー駆動時間は、JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2.0)に基づいたものです。使用状況や設定により変動します。
対応していません。本製品は、IEEE802.11n/g/bの2.4GHzのみ対応しています。
A2DP、AVRCP、GAVDP、HFP、PBAP、HSP、HID、OPP、SPP、PAN、OBEX、MAP、HDP、をサポートしています。
可能です。スマートフォンへの接続方法は「USB」「Wi-Fi」「Bluetooth」の3つに対応しています。 
USB3.0ポートから充電を行うには、USB3.0(Standard-A)オス-USB3.0(Standard-MicroB)オス、ケーブルを使用します。
USB-ACアダプターを使用する場合、定格出力5V/1A以下は推奨致しません。
USB-MicroUSB(USB2.0)ポートからは本機を充電できません。
パソコンに接続しても、ストレージとして認識されません。
500mAhまでの電源供給が可能です。なお、スマートフォンの充電には1000mAh以上が必要なため、スマートフォンの充電はおこなえませんのでご注意ください。
W11本体側はMicro HDMIコネクタですので、対応した変換ケーブル(micro HDMI-> 標準HDMI)をお使いください。
ドライブは内蔵しておりませんので、DVDやBlurayを視聴するには、別途、外付けのUSB-DVDまたはUSB-BlurayドライブとUSB-OTGケーブルが必要です。また、再生にはDVD/Blurayプレイヤーソフトウェアを使用しますが、これも別途お求めください。

【接続例】
USB-OTG2.0ケーブル
USB外付けドライブ:PANASONIC SW-5584
プレーヤーソフト:Cyberlink PowerDVD16
Micro HDMIポートから外部ディスプレイに接続可能です。最大解像度は1920x1080です。
※外部ディスプレイの仕様によっては表示できない場合があります。
動画のエンコード処理に耐えうる性能は有しております。
動作確認例
Windows Movie Maker 2012を使用した、MP4→WMVエンコード処理
11.6インチの大型LCDを搭載した独立したタブレット機としても、お使いいただけます。
タッチスクリーンのタッチを無効にすることはできません。キーボードのタッチパッドは無効化キー(F6)を押すと有効/無効が切り替わります。 
キーボードとドッキング時の液晶パネルは0度から約130度まで調整できるので、お好みの角度でご使用いただけます。
端末のアップデートをおこなってください。
設定→アップデートで検索→更新プログラムのチェック→更新プログラムをダウンロード/インストール→再起動
更新プログラムを実行することで、必要なフォントが追加されます。
キーボードドックにタブレット本体を逆に取り付けることはできません。
キーボードに電池は搭載されておらず、無線キーボートとしてはご利用になれません。必ず本体に合体させた状態でご利用ください。
2つの方法があります。
1. USB2.0ポートにマウス用のドングルを接続する。
2. 本体のBluetoothに直接Bluetoothマウスをペアリングする。
OTGケーブルを使用して、USBキーボードを使用できます。
※OTGケーブルは同梱されていません。
2つの方法で接続できます。

1. USB接続の場合

USB-OTGケーブルで、本製品とプリンターを接続します。

※OTGケーブルは同梱されていません。
※プリンターメーカーが提供しているWindows10用ドライバー、もしくはWindows標準のプリンタードライバーに対応したプリンターを使用してください。
※プリンタードライバーについては各メーカーへお問い合わせください。

2. ネットワーク接続の場合

ネットワーク経由でプリンターに接続する場合は、次の方法があります。

2-1. プリントサーバーを利用する。

プリントサーバーを使うと、プリンターをネットワーク上で共有することができます。
プリントサーバーとは、プリンターをネットワークに接続するためのネットワーク機器です。

※本製品には、プリントサーバー機能は搭載されていません。別途プリントサーバーを用意する必要があります。
※プリントサーバーの仕様や設定方法は、機器によって異なります。詳細については、プリントサーバー機器の提供元へお問い合わせください。

2-2. ネットワークの共有設定を利用する。

ネットワーク機器(ルータなど)を使用して、パソコンと本製品が同じネットワークに接続されている場合は、パソコン側の「プリンターの共有」に設定することでプリンターを使用できます。

※パソコン側の設定は、プリンターが接続されているパソコンの説明書をご覧ください。
静電式タッチペンが使用できます。
できません。専用のACアダプターを使用して充電してください。
付属の電源アダプタは、100V~240Vに対応していますが、渡航先のコンセント形状に適合した変換プラグが必要となる場合があります。(変換プラグはお客様にてご用意ください。)
現時点では店舗での販売は行っておりません。Yahoo! Shop または Amazonでご購入いただけます。
専用の充電器(機器側はDCプラグ)が同梱されています。
タブレットの裏面(背面)とキーボード天面(キーが配列されている面)です。
本体カメラ横の左側が充電のLEDで充電中は点滅、満充電では点灯となります。
右側のLEDは起動時より点灯するパワーランプです。
キーボードのLEDは左側がパワーランプ、右側がCaps LockのON/OFFとなります。
パワーランプは本体とキーボードで連動しており、どちらもスリープ中は消灯します。

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